データ管理体制とセキュリティー
弊社は、2017年からamazonが運営するクラウドセキュリティーサーバー『AWS』に変更となりました。
安全かつ高パフォーマンス、障害耐性を備えた、効率的なアプリケーション用インフラストラクチャを構築するように設定されています。
⇒ 詳しくはこちらをご覧ください。
弊社のセキュリティポリシー
マメールが追求する、情報の「持たない安心」
連絡網を導入する際、一番の不安は「個人情報の管理」ではないでしょうか。 マメールでは、万が一の事態を想定する以上に、「そもそも実害の出る情報を預からない」という独自の安全基準を設けています。
必要以上の情報は、あえて「登録できません」
マメールでは、クレジットカード番号や詳細な住所(番地など)といった、万が一流出した際に実害が出る恐れのある情報の登録は、一律でお断りしています。 管理者様と会員様が「お互いを特定できる最小限の情報」だけを運用していただく仕組みです。守るべき情報を最小限にすることで、悪意のある攻撃者にとっても「狙うメリットのない」極めて安全な環境を作り出しています。
運営スタッフも、お客様のメールアドレスは見えません
私たち運営チームであっても、お客様のメールアドレスを自由に閲覧することはできません。 お問い合わせへの対応や、公的な機関からの要請など、特別な理由がある場合にのみ、厳格に管理された専用環境から、限られた担当者がアクセスする仕組みを徹底しています。
万全の監視と、慎重なシステム開発
もちろん、システム自体のガードも固めています。24時間体制の監視に加え、新しい機能を導入する際は、本番環境とは別の場所で何度もテストを繰り返し、安全性が確認されたものだけをお届けしています。
⇒ 弊社のプライバシーマークについて- 日本で起きた災害
- BCP(事業継続計画)

