会員の自動削除
無効なメールアドレスを自動で検知・削除
「連絡網に登録したことを忘れて、メールアドレスを変えてしまった」というケースが常に存在します。いざという時に、連絡が届かないのは、最も避けたい事態です。
マメール連絡網は、このような無効なアドレスをシステムが自動で検出し、名簿から自動で削除します。
未達になったメールアドレスを自動再確認
送信先が見つからずエラーとなってしまったメールアドレスには、もう一度、存在しているかどうか確認するメールが自動で送信されます。このメールもエラーとなってしまった場合、無効なメールアドレスであると判断して、システムが削除の対象に組み入れます。
誰が削除されたのかがわかります
システムが削除した会員様の報告リストを、管理者様へ自動で送信します。
このリストを見るだけで、「誰に連絡が届かなくなったのか」がすぐに分かり、その方への電話連絡や書面での再登録の促しといった、次の適切なフォローアップに迅速に移ることができます。 自動化と同時に、人の目による「見守り」を可能にする安心設計です。

